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初めてのオナニー

通学路の雑木林に落ちているエロ本を拾って持ち帰り大事にしていました

男性 / 石田(39歳)

小学6年生の時に、ひとりで学校から下校している時に、雑木林にエロ本が落ちているのを発見しました。

それまではエロスにほとんど興味を持つこともなかったのですが、女性の裸の写真を見て、すごく興奮した気持ちになる初めての体験でした。
友人たちとも全くエロイ話をすることがなったので、初めての興奮体験であり、そのままそのエロ本をランドセルに入れて持って帰ってしまいました。

最初はエロ本を見てドキドキしているだけであり、オナニーをすることを全く考えていませんでしが、だんだんと股間がむずむずとした気持ちになってきて、自然と股間に手が伸びていくようになってきました。
しかし、股間を触っているだけであり、特に射精をすることもなく、エロ本を隠れてみることを繰り返していましたが、ずっと股間を触っているときに、急に射精をしてしまいとても驚きました。
そのことを仲が良かった小学校の友人に話してみたところ、問題ないことであることを知り、その友人も同じようにオナニーをすでにしているということでした。

自宅ではオナニーをする場所が限られているので、主にトイレの中で行っており、服の中に拾ってきたエロ本を隠して、毎日のようにオナニーをしていました。
エロ本はかなり使い込んでボロボロになってしまいましたが、同じように通学路にエロ本が落ちていることが多く、新しいエロ本も調達することができました。

オナニーを覚えてからは、高校の中頃まではほぼ毎日行っていました。

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