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オナニーのやり方

夜勤でいない主人の布団の匂いを嗅いで、一人でオナニーをしてしまいます

女性 / みち(20代)

私と主人はいわゆる年の差婚です。一回り以上離れているため、周りからよくエッチについて心配されますが、私も彼もしたいときに互いのベッドに潜りこむのが合図で、どちらも気持ち良いことが好きなのでそれほど不満はないです。

しかし最近は子供が成長するにつれ、中々機会がなく、また主人は夜勤のある仕事をしているため、どうしても寂しい夜があります。
そんな時は自分で触ったり、おもちゃを使うことが多いのですが、最近は子供たちが寝たのを確認してから、主人の布団に潜り込んでいます。

主人の布団からは彼の匂いがして、頭まですっぽり布団を被りながらするオナニーはとても興奮します。彼の歳のせいか、匂いは少し強めです。そのため、興奮し過ぎてしまうあまり、私はベチャベチャにシーツや布団を濡らしてしまうことが多いです。
すると、そのまま洗濯するしかなく、また匂いがなくなってしまうので、夜勤明けの主人が寝付いた後、次に彼が夜勤に向かうタイミングが一番楽しい時間です。

クリが好きな私は小さなローターで胸やクリを触りながら、バイブで同時に中を動かして遊んでいます。ただ、近くにまだ小さな子供たちが寝ているため、あまり大きな声は出せません。
ぐじょぐじょな水音とモーター音が響くので、いつもドキドキです。まだ小さな子供のため、起きても少しあやすだけで寝てくれますが、成長していくたびに、この時間も少しずつ難しくなることが今は悩ましいです。

流石に、主人の布団に潜り込む私を見て、大きくなった子供たちは怪しく思うはず。だからきっとこれを楽しめるのは、今の間だけなんだろうなぁと存分に楽しんでいます。

また、主人も私がこうして布団に潜り込んで遊んでいることは知りません。誰にも内緒で、今日もまた寂しい夜なので潜り込んでこようと思います。

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