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『PlayStation VR』のレビュー

『PlayStation VR』を使ったオナニーをする方のレビューです。

オナニーを越えたリアルな興奮!「VRゴーグル」を使用したオナニーしか勝たん(うすしお/40歳)

日々進化するオナニーグッズですが、より気持ちよさを追求し、よりリアルな快感を追求した結果たどり着いたのがVRゴーグルを使ったオナニーです。

ことの始まりはビデオBOXで使用したVRゴーグルでした。
VRアダルトを初めて視聴し、そのリアルな映像に虜になってしまい、どうしても自宅でもVRを使ったオナニーをしたいと試行錯誤をし、最初は簡素なスマホ用のVRゴーグルを購入しましたが、スマホやゴーグルの仕様によりあまり没入感は得られませんでした。

次に試したのはVRゴーグルOculus Goです。
しかしこれもデバイスの問題でネット接続に問題があったり、容量不足で動画を視聴するのも困難でした。

そして、最終的にたどり着いたのがPS4のPSVRです。

PS4を介すのでネット環境や容量の問題も解決し、ようやく望んだオナニーのスタートラインに立てました。

しかし、高望みは尽きないもので、リアルな映像があるからには、リアルな快感を得たいということで、ネットでリサーチしたところ見つけたのが据え置き型のオナホールです。

アマゾンのオナホコーナーを探し回り、オナホのレビュー記事を読み漁り、最終的に購入したのが「りある -天使の極み-」です。

そして、FANZAの月額VRアダルトを契約し、PS4でいざオナニーです。

VRゴーグル越しに目の前に広がるのは今まで見てた平面のAV女優ではなく、リアルな姿をしたAV女優です。
揺れる長い髪やおっぱいの弾力、全てにおいて実物を見ているような感覚です。

据え置き型オナホールにローションを注入し、ちょうどいい高さのテーブルにセッティングします。
やがてお気に入りのシーンがきたのでオナニーを始めるのですが、VRゴーグルの落とし穴と言いますか、オナホの穴と言いますか、ゴーグルをした状態では挿入する穴が見えないのです。

仕方ないのでゴーグルを少しずらし挿入します。
進化したオナホはまさにリアルな感触、そして目の前にはリアルな光景。
捗ります、全てにおいてオナニーが捗ります。

あまりにもリアルな映像すぎて、髪や顔、胸やおしりを触りたくなるというか、気づいたら手が勝手に触ろうとしてしまいますが、虚しくものその手は空を切ります。
視覚も穴の感触もリアルなだけに、触りたくても触れないモヤモヤ感がありつつも興奮は高まり腰を振ります。

映像では激しくピストンをし、AV女優が喘ぎまくってます。
自然と腰を振るスピードも上がりますが、ここでまた落とし穴です。
激しく腰を振ると小刻みに頭が揺れるため画面も揺れてしまいます。

手でゴーグルを押さえ揺れを軽減させると没入感が少し下がります。
次第にコツを掴み、画面が揺れない程度の最適なピストン速度を見極めます。
オナニーは道具とともに人間も進化するのです!

初めてのVRゴーグル・VRアダルトを使用した本気のオナニーなので、不手際はありましたが慣れてくるとそれはもう快感しかありません。

オナホのリアルな感触でリアルなAV女優に憧れの生中出しを体験します。
これがバーチャルであることは賢者タイムに痛感しますが、不思議と虚しさはなく、次はどの女優で抜こうかな?と気持ちよかった記憶しか残りません。

購入した据え置き型オナホは約2kgの重量があり、バックや騎乗位でリアルな重量を味わえますが、それと引き換えにオナニー後の掃除ではズッシリとした重量が煩わしく感じることもあります。

マイナス面としては、触りたいけど触れないもどかしさ、ゴーグルが揺れてしまう現実、後処理の大変さがあります。

しかし、それらを凌ぐ興奮と快感があるのも事実です。
同じ体験した人はきっと同じことを思うでしょう。
リアルなおっぱいの感触のあるグッズも追加購入しようと。

せっかくオナニーにお金を使うなら、よりリアルなオナニーを追い求めるのが男の本能です。

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